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【NETIS登録:KT-190083-A】狭小地・空頭制限地での杭施工のパイオニア

⼯法説明

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分解型小型杭打機工法 2014年 杭打ち業界の高齢化に伴う深礎工法での作業員の減少を背景に 施工方法の機械化を推し進める上で弊社にて独自に開発致しました『OTO掘削機(分解型小型杭打機)』を用いた工法です。
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全てのパーツが3.0t未満に分解可能 モノレールやヘリコプター、3.0tトラックなどの特殊運搬車両で施工場所に搬入・搬出を行った後に現地で組み立てて施工を行うことが出来ます。
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通常機械での搬入・施工が困難な場所での施工 搬入方法の多対応化から、山岳部や狭隘地などの一般的な杭打機 (アボロンや三点式)では搬入が困難な現場に適用することが可能な工法となっております。
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リーダー長の選定 現場状況に応じてリーダー長を 5.0m / 8.0m / 10.0m と3段階で 調整を行うことができ空頭制限地や路線際など離隔距離が必要となる現場条件下での施工に対しても対応することも可能です。
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掘削工法の選定 通常のオーガ掘削はもちろん、ダウンザホールハンマ工法やケーシング併用工法を併用することも可能となっています。

⼯法フローチャート

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施工写真

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2020/08

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⼯法関連資料

ファイル名 説明
OTOcatalog.pdf OTO工法の工法詳細カタログです ダウンロード

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